今、XM口座開設で3000円 
XMでCFD取引

XMでCFD取引のすすめ

XM口座開設者はもれなくCFD取引が可能に

CFDとは、「Contract For Difference」(コントラクト・フォー・ディファレンス)の略で、「差金決済取引」という意味です。

株価指数・コモディティ・貴金属・エネルギー等の価格を、FXと同様のルールでトレードします。

XMのFX口座を開設すれば、このCFD取引が、同じプラットフォーム上(MT4/MT5)でトレード可能になります。

しかも、証拠金を共有できるのも大きなメリット。

それに対して日本のFX会社では、FX口座、株価指数口座、コモディティ口座、株式CFD口座、別々に取引しなければなりません。しかも証拠金は別々。むちゃくちゃ不便です。

国内FX業者でのCFD取引は、別途口座開設が必要

国内FX業者を利用する場合は、CFDを取引するには、別途口座開設が必要で、証拠金も別口座となり融通が利きません。FX口座またはCFD口座のどちらかの証拠金がピンチになった際は、非常にストレスを感じることになります。

その点、XMでは、ストレスゼロでCFDをトレードできます。

もちろん、FX口座でもらったボーナス金額やXMPも使えますよ。

XMのCFDはMT4/MT5ですべてトレード可能

株価指数・コモディティ・貴金属・エネルギーOK

日本のFX会社だと

FX口座、株価指数口座、コモディティ口座、株式CFD口座、別々

もちろん証拠金も別々に用意

 

CFD取引のすすめ

FX一辺倒だった人が、CFDも始めれば、トレードの選択肢が非常に広がります。

個人投資家は、市況によってより有利なトレードを選択すればよいわけですから、柔道にたとえていえば、これまで5種類の技しか使えなかった柔道部員が、いきなり48種類の技を使えるようになったようなものです。

そのときの状況に応じて、最も効果的な技(トレード)を繰り出すことができるようになれば、あなたの投資家ライフは格段に有利になります。

すべての相場はつながっている

そもそも、FX市場は、たとえば、ドル需要と円需要だけで資金の綱引きしているのではなく、株式市場・コモディティ市場・貴金属市場・エネルギー市場とも表裏一体をなしており、資金の綱引きをしています。

コモディティ市場・貴金属市場の動きを理解しない限り、FX市場の動きを完全に理解することはできませんし、逆に、コモディティ市場・貴金属市場の動きの理解が深まれば、FX市場の動きについても理解が深まります。

ザイFXなどで連載コーナーを持っているFXアナリストの中には、コモディティや株価指数等のCFDの予想も一緒に出している人も多いですから、彼らの意見を参考にして、試しにトレードしてみるのもよいでしょう。

まずは、最小単位のポジションを持ってみることをお勧めします。

まずは最小単位でよいのでリアルトレードをしてみる!

デモトレードを100回やってもリアルトレードの感覚はつかめません

FXとCFDのちがい① ~現物と先物の区別

FXとCFDには、知っておかなければならない違いがあります。

知らないと、失敗しますし、失敗が即、金銭的なロスにつながるのがこの世界です

まず、知っておくべきなのは、CFDには、「現物」と「先物」があります。

CFD先物には、「金利スワップ」と「配当金」が存在します。

先物には、3ヵ月毎の限月(契約満了日)があり、限月になると、ポジションが強制的に決済されてしまいます。

一方、「現物」でトレードすれば、限月は存在しないので、ずっと同じポジションを持ち続けることができるのですが、現物は、金利スワップと配当金を負担しなければなりません

とくに、金利スワップは、XMを含めた海外FX業者の場合、ロングで持ってもショートで持っても「マイナススワップ」設定の業者が多く、注意が必要です。

現物は、トレード時のスプレッドが狭いので、それとバランスをとっているのでしょうが、現物CFDを長期的に保有すると、金利スワップと配当金(株価指数ショート時のみ)だけで大損してしまいますので、ご注意ください。

なお、この点から見て、XMを含む海外業者は、長期保有のトレードに対して、シビアな対応をとっています。このことは、海外FX業者の本質が「手数料ビジネス」で、口座開設者がどんどんトレードしてくれないことには、利益が上がらないことに起因しています。

  先物 現物
限月
スプレッド 広い 狭い
金利スワップ
配当金

個々のCFD銘柄の金利スプレッドと配当金の処理については、

XM公式ページのCFD仕様のページをご参照ください。

FXとCFDのちがい② ~取引単位のちがい

FXとCFDでは、1ロットの取引単位が異なります。

FXで500枚といえば、ドル円が1円動いたら、500万円の損益が出る大変な枚数ですが、CFDの日経225では、500枚はラージの半分(0.5枚)にすぎません。1,000pips動いて、ようやく50万円です。

【XM「ロット⇔枚数」換算表】

マイクロ口座 スタンダード口座 Zero口座
FX 1ロット 0.1枚 10枚
1枚賭けるには 10ロット 0.1ロット
CFD ダウ 1ロット=1Dow枚 トレード不可
日経225 100ロット=1ミニ
1,000ロット=1ラージ枚
トレード不可

MT4の仕様により、PC版/スマホ版とも、前回の取引数量が「数量入力欄」に残っていますので、くれぐれもお気をつけ下さい。

 

取引単位の小さい日経225(CFD)を500枚トレードした後に、ドル円をトレードしようとして、うっかり数量欄を修正するのを忘れたままオーダーすると、500枚のポジションが立ってしまいます。通常のFX会社であれば、証拠金不足で取引拒否されるのですが、レバレッジ888倍のXMではポジションが本当に立ってしまいます。すぐに反対売買してもスプレッド負けで約10万円損しますし、一気に逆の方向に持っていかれた際には、とんでもないことになります。

取引単位を間違えて、とんでもないトレードをしてしまう。

これは海外FXあるあるです。

気をつけても一度はやってしまうことですので
PC画面にでも「取引単位!絶対確認!」の張り紙をしておきましょう

ダウと日経225以外の個々のCFDの『最小取引単位』については、

XM公式ページのCFD仕様のページをご参照ください。

FXとCFDのちがい③ ~株価指数の上昇バイアスについて

本稿は、FXトレーダーのみなさんに、CFDトレードのお薦めするものなので、矛盾することを言うようですが、CFDを始めたFXトレーダーには、実は、大損する人が多いのです。

なぜFXトレーダーは、CFDで大損をするのか?

株価指数CFDは、強い上昇バイアスがあり、FX的なテクニカルでショートエントリーすると、焼き尽くされてしまうのです。また同時にリスクオフ時にはさらに強い下げバイアスがかかります。

もちろん、ロスカットを入れておけば、損失は限定されるのですが、再エントリーすることで、そのたびに資産を減らしてしまい、結局退場してまったトレーダーを、私は何人も知っています。

金融トレードの世界は、完全なゼロサムの世界。大損をする人が多いというのは、逆に「養分」になってくれる人が多い、ということです。

戻りなく5000ドル下げるのがダウCFD

例えば2018年末のダウ平均。

高値26000から21500まで実に5000ドル以上滑落しました!

ほとんど戻りもなかったので、FXのようにちょっとした戻りを待ってエントリーしたり、損切りしようと考えているとあれよあれよと奈落の底に行ってしまうのです。

いつか戻って来るFXとちがい、まさかの50連敗がありうるのが、株価指数CFDなのです。

 

 

XM取引のフローチャート

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ABOUT ME
億り人X
XMを利用していて億万長者になっています。現在も利益を狙っての生活を続けています。安定して勝ち続けるにはXM利用が一番!それが私の経験から出た結論です。
海外FX会社選びでXMが一番良いわけ

XMは海外FX会社の中でもダントツの人気ナンバーワンになっています。

それは888倍という他の海外FX会社と比較してもかなり高いハイレバレッジが使える上に、追証なしの0カットが整備されているため、少額の資金を入金してのハイレバレッジ勝負がしやすいのが理由です。

他にも取引するごとにポイントが溜まって、そのポイントを現金や証拠金に引き換えることができるロイヤリティプログラムというものもあります。

さらに入金ボーナスが毎回実施されており、100万円くらいまでの入金はボーナスが付与されるので実効レバレッジはさらに上がります。

まさにXMは少ない資金で一気に大きな利益を狙えるトレードをするのに最適な海外FX会社なのです。

その証拠にたくさんのハイレバトレーダーがXMを利用しています。

 

詳細ページ公式ページ

 

XMの特徴一覧

  • 最大レバレッジ888倍
  • 追証なしの0カット制度
  • 全入金に対してボーナスが即時反映
  • 約定拒否・リクオートなし
  • ポイントを貯めて現金やボーナスにできるロイヤリティプログラム
  • 賞金総額1億円を超える豪華コンテスト開催
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  • 日本語サポートが充実
  • 数多くの安全性の施策
  • ビットコイン、STICPAY、bitwalletの入出金に対応